“養殖魚の新しい可能性を引き出す”という企画に賛同してくださった、

6名の料理人の方のプロフィールをご紹介します。

 亀田雅彦料理長「ロール白菜は養殖ブリの脂を活かしたメニュー、ライスバーガー風の焼きおにぎりは産地でのお土産品にもってこいのメニューです。」

 


 
 打矢健シェフ「ブリを丸ごと楽しむことをコンセプトに、皮や血合い、かぶとを活かしたメニューを開発しました。」


 
 菅原啓シェフ「生産者からの要望の高い生食での提供を念頭にメニューを開発しました。」
 柴田拓シェフ「最近流行っているB級グルメを意識したメニューです。」

 
 木村光男シェフ「スモークを主体としたメニューでアレンジでさっと2品を作ることが出来るメニューを考えました。」

 


 
 神谷英生シェフ「養殖魚の食材としての魅力を引き出したいという思いから、メニュー開発をしています。」

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